無料ウェビナー『Power BIによる Project Online データ分析(その1)』プロジェクト進捗状況の可視化とリソース状況の把握​

~Project Online x Power Bi『プロジェクト進捗状況の可視化とリソース状況の把握』のデモ​~

Web によるプロジェクト管理ツールが普及する中、本家本元と言っても差支えがないだろう Microsoft Project も Web による Project Online での利用が中心となって来ました。
シングルユーザーによるマネジメントモデルである Microsoft Project Standard では、一人のプロジェクトマネージャーが、計画作成、実績更新から分析まで行い、情報共有が出来ず、非効率でした。エンタープライズ(組織)のマネジメントモデルである Project Server は Version 2010 より Microsoft 社がクラウドサービスの”Project Online”として提供を開始してきました。

現在、デスクトップアプリケーションの Microsoft Project Professional とブラウザの Project Web App サービス(以降、PWA と省略)を組み合わせて提供する Project Online Plan3/5 と Plan1/3/5 でブラウザのみで利用できる Project for the web が普及してきました。この Project Online の概要と Power BI を使ったプロジェクトデータの分析について、概要をお伝えします。

第一回は、Project Professional で予定の作成、PWA による実績の入力と、Power BI による分析まで一連の流れをご紹介します。その中で日経 BP社から販売されている「ひと目わかる」シリーズの著者である、大石守と佐山宇宏のディスカッションもお伝えします。
第二回(2022年1月予定)は、プロジェクト管理ツールとして Excel が多用されている現状と、Project Online(Project Professional + PWA)と Project for the web の相違点と、Power BI による分析について、大石守と佐山宇宏のディスカッションでお伝えします。

■無料ウェビナースケジュール

・(終了)2021年12月22日 20:30~21:30(ライブ)
・(終了)2021年12月23日 18:00~19:00 (1回目の録画・Youtube での期間限定公開)
・(終了)未定(1回目録画の期間限定公開時期の要望承り中)

■セミナー内容

1. デモ:Project Professional によるプロジェクト計画の作成と発行
2. デモ:Project Web App を用いたメンバー自身の実績入力
3. デモ:Power BI による分析
講師 佐山宇宏(株式会社佐山経済研究所代表取締役)

​4. ディスカッション:Excel がプロジェクトマネジメントツールとして利用されている実態(2回目に続く)
講師 佐山宇宏(株式会社佐山経済研究所代表取締役)
講師 大石守(株式会社佐山経済研究所 パートナーコンサルタント)

 

  1. 『プロジェクト管理ツールの選択アドバイス』サービス開始

  2. Project Online 利用方法の診断・評価サービス開始

  3. アンケート回答で必ずもらえる 5-10% オフクーポン 2022年

  4. 年末年始休業のお知らせ

  5. 無料ウェビナー『Power BIによる Project Online データ分析(その2)』プロジェ…

  6. 無料ウェビナー『Power BIによる Project Online データ分析(その1)』プロジェ…

  7. 『ひと目でわかるProject Online – Power BIと活用するプロジェクト“見える化”…

  8. [Project+] スポットでの相談を始めました。

  9. セミナーレポートを公開しました。キャッシュレス決済による経費処理 法人カードの利用状況の可視化と管理…

  10. [Support+] IT・セキュリティ部門がいない中小企業・小規模事業者をサポート ページ追加しま…

  11. ひと目でわかるシリーズの大石守氏をパートナーコンサルタントとして迎えました。

  12. Project+(プロジェクトプラス) コンサルタント情報を追加しました。

  13. [無料ウェビナー開催] 法人カードの利用状況の可視化と管理(5/20、28) 受付を開始しました。

  14. 『Control+(コントロールプラス)』の大幅な機能強化について

  15. 『Control+(コントロールプラス)』サービスを特許出願